読者からのお便りのコーナー 更新 2000.3.19
読者からのお便り、投稿作品を掲載致します。掲載ご希望の方は、掲示板にてその旨お伝えください。
投稿に際しては、投稿上の注意をご参照下さい。
その1;私リカちゃん
実験室の机の上に電話があった旨のメモが。「池田リカ 様からTELありました」
こんな女知らんぞ。と思ってメモを書いた当人に聞いてみると
「池田理化です」
ですと。メモとは言え、ちゃんと書いてほしいものです。変に期待しちゃうじゃないか(涙)
その2:最後の晩餐
ある時、ジンマシンが出て医者に行きました。医者「昨日は何を食べた?」
わし「サバを食いましたけど」
医者「ふ〜ん。サバはどう?」
わし「いや、うまかったっすよ」看護婦爆笑。
便所の落書き
「神に見捨てられたものは、自らの手で運をつかめ」
という落書きを読んだ人は、神に見捨てられた為、靴下の片方を脱いで出てきた。
ぎゃはははは。なかなかウィットにとんだ落書きですなあ。こんな落書きなら、許してしまおう!
我が妹の同僚は、そそっかしいので有名。ある日、部長から「○月×日に会議するから、会議室を予約しておいてくれ」と頼まれたので、早速、会議室予約表に記入した。
会議室名 第△会議室 予約日 ○月×日 開始時刻 pm.13:00 終了時刻 pm.15:00 予約理由 他の会議室が空いてなかったため 備考 −
いやいや、そういう勘違いはよくあること。誰でも心当たりはあるんじゃないですか??きっと、素直な良い子なんでしょう!!ほっほっほ。
それは独身時代の冬の事です。毎週末は行き付けの喫茶店で 常連達とスキー談義しながら スキーに行くメンバーを集めてました。だって一台の車で行くと交通費が安くなるでしょ! でその時にすっごくきれいな人がメンバーに入ってスキーに行く事になったんです。(本当にすっごい美人!)
たまたまその時は 中、上級者ばかりが集まったので ぶいぶいかっ飛んでいたらそのきれいな人が吹っ飛んだんです。慌てて助けに行った時に
見てはいけない物
を見てしまいました。それは無残にも
鼻水と涙と雪でぐちゃぐちゃ
にメイクが崩れた顔でした。
私は 何も言えずだまってタオルを貸してあげました。でもすっぴんでもきれいな人でした。
今はどうしているんだろうなぁ〜 みきちゃん!なるほど。本当の美人は、スッピンでも綺麗です。大抵のアイドル歌手でも、化粧を落とすと、「誰だこれ?」となってしまいますが、ごく稀に化粧なしでも綺麗な人がいますなあ。そんな人とスキーに行けるとは、果報者ですよ!!
こないだの日曜日、オイラにとって連休最後の日......(5/6-7も休んだのデ)明日からまた “ヒラ社員 下っ端3号” 生活が始まるかと思うとちょっとブルーだったので、「人には言えない恥ずかしいサイト」 を巡ってたら、いきなりメーラーが起動して 、アドレス帳の登録先がどんどん勝手に「宛先」に選択されていくんダモノ...... それも何十通も?!?!?
慌ててモデムのスイッチを切って アプリを“強制終了” させたけど、なかなか強制終了しなくってちょっとオロオロ。
何回かやってるうちに なんとかシャットダウンできて ホット一息 午後の紅茶。
ウィルスチェッカーを入れてなかったので、慌てて日本橋に買いに行って青ざめながらインストールして、ビビリながらウィルスチェックをかけて「ウィルス発見されませんでした」のメッセージで YAT安心!宇宙旅行。
結局 JAVAスクリプトかなんかを使った仕業だったみたいで、メリッサみたいなウィルスではなかったようです。それから後、JAVAスクリプトを使ってるHPの表示がちゃんとできないコトが多くなりました...
後遺症かなぁ〜?? と思っています。 とほほ(T_T)
(Win98の自動アップデートができません(>_<))
以上 とほほ話でした。うーん、怪しげなページ、コワイですねえ、まぐれの阪神。そんなJAVAがあるんですか。ウイルスでなくて良かったですね。怪しげな所に行く時は注意しよう、猫の目玉。
自然に囲まれた静かな川原にて
春の陽気に誘われ、自然の中でのんびりとしていると、家族連れらしき車が止まった。わいわいがやがや、まぁ、にぎやかなこと!道に車を止めて、川原に降りていった。小さな釣り竿とバケツを持って、魚でもとりにきたんだろうか?
私は、小さな山小屋の中で、ちょっと休憩をしながら、珈琲を片手に、窓から外を眺めていた。
父親らしき人が、なんだか慌てて、川原から走りあがってきた。そして、道を隔てて、ぼっと景色を眺めている私に気付かず・・・ズボンのチャックをおろし、目の真っ正面で、おしっこをし始めた。開放感を味わいながらだろうか??女性の私には、わからない感覚だ!!
その一瞬の出来事に、目をそらすこともできず、見てしまった。そして、その父親らしき人は、何も知らずに、川原に戻って行った。ふっと、何事がおきたのだと思った瞬間外にいた夫に、「あんなところで、おしっこしたよぉ〜」
「さっき、ひまわり植えたところなのにぃ〜」夫は、「したかったんだろう?」と一言!
まさに、自然の中の自然現象だ(笑)壁に耳あり、障子に目あり、山小屋にはNさんあり。まさか女性に見られてるとは、夢にも思わなかったんでしょうねえ。でも、自然の中での開放感は最高!!!女性にはわからんだろうなあ。
聞いた話ですが、ある日大学の顕微鏡実験室で「口腔内の微生物をブラウン管に映してみよう実習」を行うことになりました。
唾液を採取してプレパラートにのせるのですが、野郎の唾液なんて見たくもありません。そのとき唾液を提供してくれた衛生士さんは、美人のほまれ高い方でみんなワクワク。「さあて映るかなっ!」。
おや、何かが画面の左から右へ泳いで行ったぞっ!・・・?。
ブラウン管に映し出されたのは、口腔内にはいないはずの(オタマジャクシ状の)生き物だったそうです。
説明にあたった助手の方も、まわりを取り囲む学生たちも、しばし無言状態だったそうです。
あれはいったい何だったのでしょうか?。
その美人の衛生士さんは、以前からみんなの人気者だったのですが、その事件の後、その人気にさらなる拍車がかかったのだそうです。
いやぁ〜、うちのページでは恥ずかしくてとてもこんな話は公開出来ないんで、Bela
Flekさんのページに放り込んでみました。(おいおい・笑)
じつはBelaさんの困った顔が見たくて・・・ あ、ネットじゃ「顔」見られませんね。
ついに大御所たくぶん師匠の登場!!いやー、お茶目な衛生士さん。口の中で「おたまじゃくし」を飼ってるとは、ってそんなことはないか。そのときの衛生士さんの顔、色っぽかったんでしょうね。しかし、口の中でそんなに長く生きられるとはオドロキ。
(この程度で私は動じませんよ。ホントに困らせたかったら、もっと過激なのを!)
ある朝、目を覚ますと親不知が痛み出していることに気づいた。
早めに抜いてしまおうと思い、出社するとすぐに上司の所にいき 「歯医者へ行きたいので終業前に帰らせて下さい」 とお願いするつもりだったが、上司に先手を取られ 急だが今日から出張に出て欲しいと ほぼ死刑宣告
に近い命令を受ける。歯が痛いから 嫌だ!と拒否すると、今から歯医者へ行っていいから どうしても行ってくれと哀願するのと、ボーナス査定が近いこともあり渋々承諾すると、上司は安堵したのか自分も 通っている歯医者を紹介してくれた。
空いているから早いし、うまいぞと言われ、まるで 牛丼屋のフレーズのようだなと思いながら行ってみたら 確かに早くてうまかった!
これで仕事もだいじょうぶだと現地に到着し、昼御飯を抜いていたので 夕御飯は多めに取ろうといざファミレスへ・・・ 三品注文し、止血のために噛んでいた脱脂綿を吐き出して食べようと して口を開けた瞬間、治療した歯茎と頬に激痛が!! 何だ、何故だ、すぐにトイレに行き鏡で確認したら、歯茎と頬が縫いつけられてる!!
片方の口が三分の一しか開かない。何とか会話はできる。 だが食べ物が食い辛い。出張が終わるのは休日だから 五日間このままの状態でいなけりゃなんない! とうふとかうどんしか食えないぞ! と、思った瞬間はたと気がつく・・・ 注文した三品どうやって食うんだ〜!! 涙を浮かべながらファミレスで食事したのはこれが初めて・・・ 五日後、約2sの減量に成功し、無事抜糸も終わった あれっくすが最初にしたことは、大アクビでした・・・・
これはまた強烈な体験。開腹手術でハサミを入れたままというのに近いですね。こんなことで、減量なんて、初めて聞きました。(ダイエットのコーナーに入れようかな)
回復後最初の大アクビは爽快だったでしょう!
(HTMLで投稿していたいたので助かりました。私より派手やなー)
あれは忘れもしない中学2年の2学期のこと。当時僕は虫歯の治療のために歯医者に通う日々を送っていました。
ある朝目覚めると、なんだか顔の様子がおかしい。鏡を見ると…驚愕! 顔面が1.5倍にも腫れ上がってて「あんた誰や?」状態。
学校は当然休み、すぐさま歯科に担ぎこまれました。まさか歯医者で手術するハメになろうとは…。
前歯の根元を削る、っていう手術なんですが、あまりにもエグいので内容はここでは割愛します。
で、手術は無事に終わったものの、それからが大変。
歯茎を切開して縫合してるもんだから、口を開くと痛いの何のって。醤油や酢なんてしみる
からダメ。(さながら強烈な口内炎状態)一番困ったのは、笑うと必然的に口が開くので痛いこと。笑うときはいちいち手で上唇を押さえなきゃいけなかったんです。
歯医者は恐ろしいところです…。痛そう。歯医者は私も恐ろしいです。痛いのきらい。恐いのきらい。注射もきらい。ピーマンもきらい。
先日、ある人から、「男山」を紹介してもらった。
男山とは、姫路城のすぐ西にある小高い山で、幅3メートルくらいの急で長い まっすぐな階段を登って行くと、山頂に小さな公園があるねん。夜景がキレイということなので、日曜の夜9時ごろに行ってみた。上に向かって伸びる長い階段は、薄明かりにつつまれて、とても幻想的。息を弾ませながら、その階段を登りきると、姫路市街の夜景が360度に広がっていて、とてもキレイやった。人もいなくて静かで、とてもいい場所やったんで、「ここはいいスポット。HPで紹介しよう!」って思った。そして家路につこうと階段を降り始めたとき、階段の半ばあたりから、子供の泣く声が…。
でも、あたりには全く人の気配なんてない。猫の鳴き声でもないし…。声が聞こえたあたりまで階段を降りて行くと、なんと脇には墓地が…。
僕は、霊の存在は全く信じないほうで、むしろバカにしてたほど。でも、今回の事は、ちょっと気持ち悪くて。。。今でも、その声が耳に焼き付いてる。こ、こわい・・・・・・・・。
臭いには、人をリラックスにさせる力もあり、そうでない臭いもあります。
(臭い、その1)
社内のメンバーで週末にカニを食べにいった。これとばかりに食べ過ぎた。お開き直前に、2匹がテーブルに置かれていた、が誰も手をつけない。上司が「この2匹、もったいないから持って帰れ」と言う事になり、私はペーパータオルに包んでカバンに入れ、その後飲み歩いて一日が終わった。
週は明けて月曜日。朝から仕事に追われていると昼前に上司が言った。「臭くないか」、「生臭い」、「?」
周りに人が集まり出して、直感的にカバンを開けた。人は四方に散らばり、カニ味噌も流れて悲惨であった。
(臭い、その2)
ある日、○○嬢が職場の部屋にやって来て「この部屋、牧場の匂いがするよ」。
私は昼の休みに工場の芝生でアプローチの練習をやっている。猫のウ○チをオモイッキリ踏んでいた。
またまた投稿、有難うございます。2日以上熟成されたカニの臭い、嗅ぎたくありませんね。カバンはその後臭い取れました?それに比べれば、猫の○ンチの方が遥かにましでしょう。でも、「牧場の匂い」って、○○嬢はいいセンスしてますね。
私の友人Sは、自動車免許証の更新の手続きをしに、交通安全協会のある最寄の警察署に車を走らせた。警察署の門に差し掛かり、入ろうとウインカーを出した時、門の脇に立っている警察官に手招きされた。
Sは、空いている駐車スペースを教えてくれるのかと思い、最近の警察のサービス向上に感心しながら、警察官のところまでユルユルと車を進めた。そしてSは、警察官に向かってニッコリと微笑みながら、窓を開けた。S : 「こんちわ。なんですか?」
警察官 : 「君、シートベルトしてませんね。」
S : 「あ゛!」Sは次回の更新時、講習を受けなければならないことが、早くも決定してしまったのだ。
いつも投稿有難うございます。しかし運のないやっちゃ。警官とセールスマンと政治家は信用しちゃだめですよ。警官の姿を見たらすぐシートベルトを着ける訓練をしましょう。
3年くらい前の話です。
当時付き合っていた彼女は、ひとり暮しの僕に、よく手料理を作ってくれていた。僕自身、料理を作るのが好きで、そこそこ腕には自信はあったのだが、彼女に気持ちよく作ってもらうために、そのことはずっと隠しておいた。ある日、僕は日頃の感謝の気持ちをこめて、彼女に手料理を作ってあげることにした。彼女に喜んでもらおうと、僕は腕をふるった。そして完成。出来上がりはパーフェクトだった。
僕がこれほどの料理を作るとは思っていなかったようで、出来上がった料理を見せた時、初め彼女は驚きとも喜びともとれない、なんとも不思議な表情をしていた。
食事が始まれば、彼女は「美味しい!」を連発。とても嬉しそうに食べてくれた。僕も、そんな彼女を見て「作ってあげて、本当によかった…」と思い、とても満たされた気分になった。
そして全て食べ終わり、食器を片付けている時に彼女がポツリと呟いた予想外の発言に僕は愕然とした。
「私はこんな美味しい料理は作れない。。。恥ずかしくて、もう作れないよ。。。」。。。!!
そんなぁ。。。それ以来、彼女は、料理を全く作ってくれなくなってしまった。図らずも、最悪の結果になってしまったのだ。このことが発端となり、いろいろあって、数ヶ月後、僕らは破局を迎えた。そのとき僕は、付き合う人には、本当の料理の腕前を見せないと心に誓った。
なんか、とっても気の毒なお話。涙なしでは語れません。はかなくも美しい青春の一ページですね。何気ない言葉や、喜ぶと思った行為が傷つけてしまう、それが青春なんでしょう。
それはクリスマス前の22日の夜、友達の家でさびしく鍋パーティをしていたときのこと。
(ちなみに単なる水炊き鍋でした。野郎同士にしては立派なものでしょ?)ボクが、豆腐を取ろうとレンゲを鍋の中にいれたときでした。手に持っていたレンゲがいきなり柄の部分で折れてしまい、折れ口が手のひらにグサッ!と突き刺さったのです。血管を切ったのか、いきおい良く血が飛び出して、一同大騒ぎ!(やっぱり人間って、アルコールが入ると血行が良くなるみたい、、、、)
とりあえずってことで応急処置をしてもらったものの、もう真夜中だったし、みんなかなり酔っぱらっていたので病院にまで行くのはやめることにした。まあ、血さえ止まれば死ぬことはないだろうってなモンです。
しかしそれよりもボクが一番気にしていたのは、フィナーレの「うどん」を慣れない左手で箸を使ってみんなと取り合わなくては、一切れも口にすることができなくなってしまうことだった。(野郎同士の鍋は生存競走が激しいのでした)
鍋のうどんがすっかりなくなって悔しい思いをしているときにふと、ジンジンする痛みを感じ、赤い液体をしたたるほど含んだ右手のガーゼに気付いたのでした、、、、。(めでたし、めでたし)投稿有難うございます。男だけの鍋パーティ、私も昔よくやりました。確かに生存競争は過激だけど、怪我をもとのもせずって言うのは鬼気迫りますね。まさに「血みどろの戦い」って感じです。
あれは3年前、初冬の肌寒い雨上がりの朝だった。山陽電鉄・飾磨駅のホームに止まった電車は、定刻どおり発車時間を迎えつつあった。遅刻寸前の私は、改札を抜け、その電車に向かって全速力でダッシュしていた。
「ジリリリリリ」 発車のベルがなる。「急いでください!」 駅員が叫ぶ。
私はようやく先頭車両のドアの手前に差し掛かり、遅刻を免れた安堵の表情とともに、スピードを緩めた。
と、その時、おりからの雨のため、足元がすべり転倒。転がるように先頭車両に乗り込んだ。
「ええカッコしい」の私は、できるだけ周囲の乗客に転倒を悟られぬよう、すばやい動作で立ちあがり、何事もなかったのような素振りをみせた。その甲斐あって、転倒を知った乗客は数人のみ。思惑どおりに事は運んだ。
ところがである!事の一部始終を見ていた運転手は、「大丈夫ですか? ケガはありませんか?」と車内放送で大暴露。
転倒を知っている数人の乗客は、ヒソヒソと転倒の事実を話し始め、瞬く間に事実は車両中に広まった…。
私が次の駅で下車したことは、言うまでもない。なかなかナイスな運転手さん!!車内放送で暴露するとは。世紀の二枚目も形無し。そう言うときは笑ってごまかしましょう。でも親切な運転手ですよ。Belaは昔新幹線の三島駅で、「まもなく列車が通過します。白線の内側に下がってください、下がってください、・・・・聞こえてるやろ、そこの赤い服を着たあんた!(何故か大阪弁)」というのを聞きました。また投稿して下さいネ。
数年前の話です。私が友人の結婚式で家をあけるので、亭主のために、土曜日の昼、夜、日曜日の朝ご飯として、亭主の大好物のカレーを大きな鍋に一杯と、ご飯を8合炊いて出発しました。いくら大食いの亭主でも、食べきれないだろうと思いましたが、念のために土曜日の夜に電話しました。
「カレーはまだあるけど、ご飯は今日の昼と、夜と、夜食でなくなった」・・・・絶句なるほど、食い意地の張ったご主人ですね。でもこれに良く似た話知ってます・・・・・・って、なになに、投稿者はY子さん!!こらーーー!これはBelaのことじゃないかー!!!!
ホームページを見せて頂きました、Belaさんの意外な一面が判ってオドロキです。
この年末年始はワルイコト続きでヘキヘキです。どんなことかと申しますとぉ〜
1. バイクでネコの死体を轢いた。
2. MyCarをアテ逃げされた、さらに修理するのに保険がおりない。(T_T)
3. 年末に風邪ひいて、年明けに寝込んだ。
4. その時の風邪薬で“胃”をヤラレタ。(ゲロゲロ)
5. その風邪がまだ治らない。
まぁそんなこんなですが、今年もよろしくお願いします。それはそれは、ご愁傷様です。そのうち、きっと良いことがありますよ。ファイト!!実は私も年末年始は胃痛に苦しみました。でも酒の量は減らなかった。しかし、Belaの意外な一面って何だろう。世間の人はBelaをどんな(変な)奴と思ってるのだろう。コワイ。
こんにちは。Bela君がホームページを開いたと風の噂で聞いて、早速見に来ました。私も一つネタを提供しましょう。
ある日曜日、公園に子供を遊ばせに行ったのだ。見なれた昼下がりの公園。ブランコ、すべり台、ジャングルジム。小学生、幼児、子供そっちのけで話に興じる母親達。平和な冬の公園。だが、私は何か異様な気配を感じた。胸騒ぎがする。不吉な予感・・・
あれだ!!そこにいたのは、髪を紫に染めた70歳ぐらいの老人。
楽しそうに孫娘と戯れるその老人の髪は、紫と金色と白髪でまだらに染まっていた。目の錯覚か?いや違う。周囲の白い視線に臆することなく、老人は現実にそこに存在していた。
私は白昼夢を見たのだろうか。うーん、業界人か?「若いもんには負けはせん」という老人族の叛乱か?茶髪の若者へのアンチテーゼか?それとも神の使いだろうか。いやきっと、公園にいるヤンママに受けようとしているだけだろう。公園にいるヤンママの中にも、たまにドキッとするような美人がいて、Bela幸せ。でへへへ。
またお便りちょうだいねー!!
Fさんから
初めまして。楽しく読ませていただきました。私の知り合いにも面白い人いますよ。
うちの偉いさんのSさんは、普段は非常に物腰の柔らかい紳士です。
でも昔は鼻息が荒かったようで、東京出張の時、酒のんで酔っ払ったあと、喫茶店に入りました。テーブルにあった、100円のおみくじの機械に入っていた紙を全部出してしまいました。
後は店の人との会話です。店員 「そんなことされては困ります」
Sさん 「うるさい、文句あるんか、われー」
店員 「他のお客さんの迷惑なので、出ていってください」
Sさん 「ワシは浪速の○○や!!表出んかい!!!!」酔っ払いはいやですね。
どもども、ありがとうございます。何処にもいますねー、酔うと人間変わる人。笑い上戸はいいですけど、怒り上戸、泣き上戸、説教上戸は困りますね。もっと困るのは警官にカラむやつです。そんな時は他人のふりして逃げましょう。
「こんにちは」さんから
ユニークなページで楽しませてもらいました。私も面白い体験があります。
ある日、夜9時ごろ、会社の駐車場に向かって歩いていると、先輩のSさんが向こうから歩いてきて、
「おー、ええとこで会った。車のバッテリーがあがってもうたんや」
と言うので、私の車を横付けしてケーブルでつないでエンジンをかけようとしました。でもうまくかかりません。
そのとき、車好きのO君が向こうからやってきました。地獄に仏!!O君に上手くかけてもらいました。
「O君、助かったわ。おおきに」
「いやあの、実は、僕の車のバッテリーもあがっちゃてるんです・・・」
一晩に2台もバッテリーあがりを助けたのは初めてです。
ありがとうございます。誉められると照れますね。しかし、一晩に2台助けるとは、ご苦労さんです。この季節はバッテリーが死に易いですからね。O君は「助けに来てくれた」のではなく「助けを求めてきた」訳ですね。面白いお話ありがとうございます。
寮にいた頃、りんごの皮がたまたま一箇所も途切れることなく、上手くむけた。最初のころは115センチ程度の長さだった。
練習すれば上手くなるもので、或る時・・・・・
今までの記録を上回る145センチのりんごの皮ができた。「りんごの皮ヒモ・・」。
しばらくは記念にと、部屋の中央にある蛍光灯のヒモに、ぶら下げておいた。
翌朝その皮は、薄黒く干からびていたが、幾分短くなってぶら下がっていた。
その日、会社から帰るとりんごの皮が布団の上で、蛇のようにとぐろを巻いていた。
いつか、ダイコンでやってみようと思う。すごいですね。そんなことBelaは絶対出来ません。だって、不器用なんだもん。ダイコンで成功したら、是非写真入りで投稿してください。
姫路市のDさんから
ヤッホー!Belaさんお久しぶり!聞いて聞いて!!ついにマインスイーパで109秒を達成したぞ!!!
すごいやろー。もう二度と出来んけど。Belaさんが大阪に行ってから会ってないけど、久しぶりに会いたいね!やられた。Belaの最高記録は117秒です。109秒ということは、夢の90秒代も可能かも。そのうち会いましょう。
とまあ、堅苦しいことをゴチャゴチャ書きましたが、一応のお約束(単なる責任逃れ?)ですのでご勘弁を。楽しい投稿をお願いしますね。
また、初めて投稿していただく場合、投稿者の簡単な自己紹介、このページの感想(面白かったところ、改善すべきところなど)を添えていただくと、作者の今後の励みになります。よろしくお願い致します。